初の国際大会サポート!アジア大会サッカーで担架隊を務めました

こんにちは、上郷接骨院です。

2026年9月16日(水)、豊田スタジアムで開催されたアジア大会 サッカー競技にて、担架隊として大会運営のサポートをさせていただきました!
今回担当したのは、
タイ vs キルギス
日本 vs 香港
の2試合です。
そして今回、上郷接骨院としては初めての国際大会でのサポートとなりました。
普段から地域の学生アスリートや社会人サッカーチームなど、さまざまなスポーツ現場に関わらせていただいていますが、国際大会という舞台はまた違った緊張感があり、とても貴重な経験となりました。

大きなケガもなく無事に終了
担架隊は、選手がピッチ上で負傷した際、状況に応じて迅速に対応する役割を担います。
試合中はいつでも動けるよう準備をしながらピッチを見守っていましたが、今回の2試合では大きなケガ人が出ることなく、無事に終えることができて安心しました。
選手が全力でプレーできる環境を、ピッチのすぐそばから支えることができたのは、施術者としても非常に良い経験になりました。

スポーツを「治療」だけでなく「現場」から支える
上郷接骨院では、日頃の施術はもちろん、スポーツ現場でのトレーナー活動や大会サポートにも積極的に取り組んでいます。
今回、初めて国際大会のサポートに携わらせていただき、改めてスポーツに関わる選手を支えることのやりがいと責任を感じました。
この経験を日々の施術にも活かし、これからも学生アスリートをはじめ、スポーツを頑張る皆さんをサポートしていきたいと思います。
そして、地域から全国、さらには世界の舞台で活躍する選手が生まれるよう、上郷接骨院も一緒に成長していきます!
貴重な機会をいただき、ありがとうございました。














