肩関節腱板炎(野球肩など)

肩関節腱板炎の症状
腕を上に上げると肩が痛みある
投球、スパイク、サーブ、スマッシュなど、腕を使う動きで肩に違和感、痛みがある
肩が動かせない
これらの症状や痛みにお悩みの場合は肩関節腱板炎の症状の可能性があります。
肩関節腱板炎は、肩を使うスポーツのけがの原因の一つで、一般的には「野球肩」が良く聞かれる症状名ですが、肩を上まで振り上げることの多いスポーツ(バレーボールやテニス、バトミントン)などでは起こりうる怪我です。
肩周辺の筋肉の炎症が原因で動かすと痛いというけがです。肩関節を取り巻く筋肉は肩甲骨から関節に伸びる4つの筋肉が炎症を起こしている状態で、繰り返すことで損傷や断裂を起こしてしまうと痛みだけでなく、動かしにくい・動かないといった運動障害が起こります。
また、肩を支える筋肉が炎症を起こすことで、肩の関節の骨がぶつかることで、軟骨や骨に異常や変形を招いてしまう可能性がありますので、早めにご相談ください。
豊田市上郷接骨院の肩関節腱板炎(野球肩)の改善施術
もし、肩関節腱板炎(野球肩)の痛みのことでお悩みでしたら、悩むことなく早めにご相談ください。
【ストレスなく野球ができるように!患者様の声】
■肩の痛み 40代男性/豊田市

※患者様の許可をいただき掲載しています
来院きっかけ
野球をされている中で、ストレスや身体の不調を感じるようになり、ご来院されました。
当院での施術内容
・丁寧なカウンセリングと状態確認
・手技療法・超音波治療・電気治療
・可動域を広げるための棒を使用したストレッチエクササイズ
・プレーを続けながら回復を目指すためのテーピング
・肩の安定性を高めるため、インナーマッスルのチューブトレーニングを実施(四十肩・五十肩にも有効)
また、野球を続けていくためのメンテナンスも含めてサポートさせていただきました。
施術後の変化
施術後は身体の違和感が軽減し、ストレスなくプレーできる状態へ。
競技に集中できるようになり、日常生活も快適に過ごせるようになりました。
患者様からいただいたお声(一部抜粋)
親身に相談にのって頂きながら治療して頂き、ストレスなく野球が出来るようになりました!!
当院からのコメント
野球をされている中で、
「痛みを我慢しながらプレーしている」「思い切り動けずパフォーマンスが落ちている」
そんなお悩みはありませんか?
身体の不調をそのままにしてしまうと、思うようなプレーができないだけでなく、ケガにもつながる可能性もあります。
当院では、大好きな野球をストレスなく続けていただくために、一人ひとりの状態に合わせた施術とケアを行っています。
「もっと良いプレーがしたい」「ケガを気にせず思い切り動きたい」
そう思われている方は、ぜひお気軽にご相談ください。












